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#政治
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- 東浩紀荘子itが10代で読んだ先行世代。
- 安野貴博荘子itとはプライベートでも面識がある。
- 痛みの強度データの扱いがおかしい/解釈が多様だ、という応酬をいくらやってもしょうがない。
- 置き配的コミュニケーション福尾がこの回で与えた、本のいちばん短い定義。
- お気持ちと実感ニック・ランドはリベラルを皮肉って「声の政治をやっている人たち」と呼ぶ。
- 事実上の貴族院政権運営能力と選挙に受かる能力は全く別のもの。
- 実家的なリアリティ丸山眞男『日本の思想』と鶴見俊輔の戦時期精神史を読んでいた福尾が見つけた線。
- 自分が何に引っかかるか「表現を仕事にするなかで、政治について知らねばならない・語れるように ならなければならないという焦りや義務感を感じるタイミングはありますか」 というリスナーの質問への答え。
- 資本論福尾が『八月の光』の次に読んでいる。
- 選挙はレイヤーが違う「入れたいところがない」「白票なら行かない」と言う福尾に対して、荘子itが返した話。
- ソーシャルメディア・プリズムアメリカの社会学者による本。
- 疎密『置き配的』の中心にある対で、密がノイジーマイノリティ、疎がサイレントマジョリティを指す。
- そんなにやったら自民党に入れちゃうぞ「入れるところがない」という話の果てに福尾が言ったこと—— 「自民党に入れるかもって言っておけば、じゃあお前は入れない方がマシだって みんな思ってくれるから、入れなくてもOK」。
- テクノ封建制ギリシャ危機のときの財務大臣が書いた経済の本。
- 年を取ると自動的に分かる33になって、リアルポリティクスについて自分なりの意見を持てるようになってきた感覚がある。
- 二重底構造組織の外側に対して「そんなのは昔の話だ」と言うのと同じように、 もともとの支持基盤だったはずの、その主張を今も大事に思っている人たちのことも、 中心にいる人は冷めた目で見ている。
- バックヤードを裏庭と訳すベネズエラ関連の報道で、トランプの「中南米はアメリカのバックヤードだ」が どこでも「裏庭」と訳されている。
- 文化こそが国防軍事力や核による抑止ではなく、リスペクトと愛着があるから揉めたくない、という形で 平和が保たれるのが本当は一番いい。
- 閉鎖性への憎悪『ソーシャルメディア・プリズム』を読んだ福尾の結論。
- 見晴らしのいい島宇宙町山智浩が東浩紀のスクリーンショットを延々と投稿し続けている、という話から。
- 耳学問の強さ福尾が参政党の神谷について言ったこと。
- 読まされ感の政党官房長官や総理大臣が原稿を読まされている、あの感じ。
- 私たち性の不在柳澤田実が「デサイロ」で荘子itと組んだときのテーマ。