シットシッポ Wiki

黒嵜想批評家

くろさきそう

『アーギュメンツ』の編集。

初出
ちゅ、抽象性(2025年5月26日)

京都の明智光秀の首塚の近くにあることから「首塚」と呼ばれる家に住み、 そこに誰かしらが入り浸っている状態から雑誌が出た。福尾が書き手として名前を知られるきっかけになった場所。

2025年7月7日の回

京都・大垣書店が発行するフリーペーパーの批評紙の編集長で、自身も格闘ゲーマー。 福尾はそこに「テレビゲームという死後について」というエッセイを書いた。 ゼロ年代のオタク文化にも詳しく、福尾はその周辺で後追いに摂取した。

2025年11月17日の回

初対面の人と話すとき、自分の知っている人の誰に似ているかをまず決めてから喋ると めちゃくちゃ喋りやすい、という方法を実践している。 トークイベントの客席にいた人に「おー久しぶり」と話しかけ、 相手も応じてくれて、お茶をしているときに初めて初対面だと発覚したことがある。

この項目が出てくる回

関連項目

韻を踏んでいること

この項目に言及している項目