塩豚とパンチェッタ
しおぶたとぱんちぇった
荘子itは塩豚(塩を揉み込んで3日)からポークアスピックを作り、 福尾はパンチェッタ(塩と砂糖を揉み込んで2週間)を常備している。
パンチェッタが冷蔵庫にあるだけでパスタもチャーハンもよくなる。 日本のスーパーの加工肉が美味しくないという話と対になっている。
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関連項目
- 批評にもっと期待していい黒嵜想と話して出てきたこと。
- 状況へのリアクションを求められる新しいアイデアについて喋っている、という状況そのものを受け取ってもらえる場所が どんどん少なくなっている。
- ブドウが実は最強だったフルーツとしてのブドウは甘さという土俵では他に負けるし、ブドウジュースも リンゴやオレンジに比べて大したものではない。
- 反戦だがそればかりの世の中とも距離があるこうの史代の変わったバランス。
- 理論を作って渡す人文的なものを「僕らがやっていることを皆さんもできるようになります」 という能力の形でプレゼンすることも必要だとは思うが、 福尾はそっちにはあまり興味がない、と言う。
- 人間の本当の仕事は感動することトラックメーカー講座をやろうという話が出たときに荘子itが思ったこと。
- 花火が繋いでしまう利賀村の演劇は、日本で断絶したものを毎年やり続けているという意味で 「取っつきにくさの最高峰」なのに、花火があることでお祭りとして機能している。
- こうの史代展示を荘子itが観に行った。