町屋良平小説家
まちやりょうへい
荘子itが面識もないのに人生劇場のリリックに登場させた小説家。
番組より
町屋良平は目だけがキラキラしてて、朝井リョウは目以外キラキラしてんの。
この項目について
B&Bの批評イベントで初対面——「心の中で町屋良平と思って出会う」緊張の中、楽屋で向こうから「アルバムすごくかっこよかったです。言わせていただきました、聞きました」と言ってくれた。目だけがキラキラしていて、朝井リョウは目以外がキラキラしているという対比。ボクシングをやっている人なので、舐めたことをやっていたらイカれちゃうから気をつけた方がいい、と福尾。何の考えもなしに人の名前をリリックに出しているわけではなく、見せていないだけで、裏では瓦を何十枚も割っている。
この項目が出てくる回
関連項目
- フットとフッテージ福尾が群像の連載「巻尾言」第4回の人生劇場評で出した対。
- 堀大輔でよかったショートスリーパーの堀大輔が、寝ている間にFXで1億円を溶かしたことから始めた7日間連続不眠配信について。
- ハッタリは固定、思いつきは仮固定ハッタリと思いつきの違いについて。
- 壊れた機械と変だけど動く機械現代美術には2つの系統がある、という福尾の整理。
- 貧しさに基づくプラグマティズムプラグマティズムには、貧しさに基づくものと豊かさに基づくものがある。
- 口から脳が出ちゃってる荘子itという人の説明として福尾が言うこと。
- 脳出すか腹割るか饒舌にもタイプがある。
- 山縣太一チェルフィッチュから独立してオフィスマウンテンを主宰。