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#ラップ
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- あらゆる音に乗れるbilly woodsがインタビューで「ヒップホップで一番好きなところは、 何にでも乗っかれるところ、ラップは何の上でしてもいいところ、 どういう音楽にでもなり得る可能性があるところ」と答えていた。
- アングルが良くない喧嘩をしないのは生ぬるいかもしれないと思いつつ、 「サロン商売がどう」というアングルでは別に喧嘩したくない。
- ADHD的な展開荘子itはプログレッシブ・ロックが好きだから「ヒップホップのくせに 展開がコロコロする」つもりでやっていたのに、海外のレビューで 「ADHDっぽい展開」と書かれた。
- 音源と何も変えていないBy StormやParker Coreyはトラックにエフェクトをかけたり引き伸ばしたりして ライブなりの盛り上げ方をするが、billy woodsは違う。
- 確認しておかないとシーンにならない少し活動していたのに認知されないまま消えていく人がいっぱいいる。
- Kanye West韓国で荘子itが初めてライブを観た。
- 株式会社16小節Dos Monosの事務所。
- 行間が勝手に補完されるガンダムのように、裏に共有されたデータベースがあれば、穴だらけの描写でも強烈な快楽が出る。
- Kendrick Lamar器用で何でもできてしまう例。
- コラージュとカットアップ椹木野衣『シミュレーショニズム』の時代は、コラージュを個人の趣味嗜好による箱庭作りとして 突き放し、もっとドライに植物的に切り裂くカットアップ(千葉雅也の言う非意味的切断に近い)に 価値を見出した。
- THEATER D2026年1月31日、リキッドルーム/KATA他で朝5時まで行われるライブ。
- SKY-HIBMSGの番組で荘子itがMC的な仕事をした。
- TaiTanDos Monosのメンバー。
- チキンオーバーライス事務所の近くの店。
- Diggy-MO'今では半笑いの対象にされがちだが、中学生の福尾はマジでかっこいいと思って聴いていた。
- Tohjiアリーナ公演のドキュメンタリー映画をイオンシネマで観た。
- Dos Atmos前作。
- ドパガキ「ドーパミン中毒のガキのための音楽」の略。
- Travis Scottライブで死者が出てバッシングを受けた。
- Nathaniel RitchieBy Stormのボーカル。
- Parker CoreyBy Storm(元Injury Reserve)のトラックメーカー。
- Pearl2025年5月7日リリースの新曲。
- Burnバースとフックという分かりやすい構成のミニマルな曲。
- By Storm元Injury Reserve。
- billy woods没と荘子itの共通言語になっていたラッパー。
- フィールドを決めて競技化するアメリカではギャングっぽい人が意味の分からないビートに乗っていたり、 ドラムのない曲をやっていたりする自由さが——インターネットのおかげで—— しかも天然で起きている。
- Planet Rockヒップホップ黎明期なのにタイトルに「ロック」が入り、サンプリング元はクラフトワークのテクノ。
- ベタがないとメタもないSOUL'd OUTのDiggy-MO'は今でこそ半笑いの対象にされがちだが、 中学生の荘子itはマジでかっこいいと思って聴いていた。
- 没Dos Monosのメンバー。
- 没 a.k.a. NGSDos Monosのメンバー。
- マイクチェック1、2で決まるリハーサルでbilly woodsがラップし始めた瞬間、「一瞬ラップやめようと思う」。