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菊地成孔音楽家・文筆家

きくちなるよし

Dos Monosの1stアルバムの際に、荘子itの名前にひもづけて「コーシット」と逆襲名した。

初出
名前はまだない(2025年4月21日)

荘子itにとって東浩紀に対応する「上の世代の一個の存在」。 ティポグラフィカからDCPRGへの移行を「踊れるようにパッケージングする」と説明する その図式性を荘子itは高く買いつつ、自分がやりたいこととは違うと言う。

2026年2月2日の回

コロンボ本。作品の内在的な分析もしつつ、周辺事情からもバンバン詰めていく。 福尾は「あれはキモいっていうか、ある種の極地でしょ」と言い、 荘子itは「本当に襟を正さねば」と応じる。 読みやすさや分かりやすさというスケールの話にとどまっていたら 本当につまらないことになる、という話につながる。

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関連項目

となりで喋られていたこと

韻を踏んでいること

この項目に言及している項目